●NARUTO-ナルティメットストーム-(PS3)
グラフィックはセルシェード系3Dアクションでは間違いなく最高峰なんだけど、結局やる事はPS2時代とほとんど進化がないような気がします。多重影分身とか体験してたらまた違った感想になったかもしれません。
●RACE DRIVER GRID(PS3/XBOX360)
GT5やNFSシリーズよりも半歩ほど進化したグラフィックなんだけど、車の挙動があまり好きな感じじゃありませんでした。シミュレーターと割り切ればいいんだけど、もっとゲーム的なのが良かったなあ。そう意味でDS版の方が好き。
そんなわけでこれでプレイしたゲーム一通り感想書けたと思います。
昨日以前に書いた文章読み直してみたら割とヒドいこと書いてるのがあるなあ。結構ハードスケジュールの合間を縫って寝不足で書いたんで適当なのもあります。無限航路は20分くらいプレイするチャンスがあったのに他のイベントの都合で5分くらいで切り上げたんで実はろくにプレイしてません。カスタマイズのパートまでやっとけばよかった。
シャイニングフェザーは説明不足すぎでしたね。フィールドはサクラ大戦をまんま2Dにした感じです。戦闘は、同じフライトプランのクラフトソード物語みたいなのだろうなと思ってたらタイミング良くボタンを押すリズムアクションっぽくなってて残念。
さて、各メーカーの良かったブースですが特派員制度がなけりゃSEGAが一番だったんですが、個人的にはマーベラスですかね。出展タイトルも多くてステージイベントも多彩でって事で。PS派の人はつまらなかったでしょうけど。
スクエニとカプコンは人多過ぎだったんでほとんど行きませんでした。スクエニはコーナーにあるオープンシアター以外は周りがほぼ壁でブースの裏側に入場待ちの人を集めてたのに対してカプコンは全方位からどの出展タイトルもよく見えるようになっており常に人が取り囲んでたのが対照的でした。
悪かったブースってのは特にないですが、タイトーはキッズコーナーのみにしてそのスペースをスクエニに譲ってやれよ とか、アイレムは不如帰の体験版配信を中止するならブースのどこかで告知しとけよと思った。それ知らんかったから20分程PSP持って回りウロウロしてて時間無駄にしたっちゅうねん。
